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【A(d)EYER】2/14instalive-アイウェアを、スタイルの一部に。

2026.02.01

 

【A(d)EYER】

アイウェアを、スタイルの一部に。

 


ファッションの中で、
アイウェアは「脇役」でありながら、
スタイルの印象を決定づける存在でもある。

2026年、A(d)EYERが提案するのは、
“主張しすぎないアイウェア”。

ただ目を守るための道具でもなく、
トレンドを誇張するための装飾でもない。

スタイルに、静かに重なるもの。


AND eyewear — つなぐ、という発想

A(d)EYERは、
「AND eyewear」から生まれたブランド。

ANDは、つなぐ言葉。

服とアイウェア。
日常とファッション。
機能と美しさ。
個性と調和。

アイウェアを単体で完結させるのではなく、
“何かと組み合わさることで完成するもの”として捉える。

それが、A(d)EYERの出発点。

 


静かな輪郭を持つデザイン

A(d)EYERのフレームは、
一見するとシンプル。

けれど、
角度、厚み、ライン、余白。
細部にだけ、意図が宿る。

強く主張しないのに、
なぜか印象に残る。

それは、
「デザインされた違和感」。

かけた瞬間に、
スタイルのバランスが少しだけ変わる。

その“わずかな変化”こそが、
A(d)EYERの価値。

 

 

 


2026年のスタイルに、アイウェアを足す

2026年のファッションは、
過剰な装飾よりも、
“選び方”が問われる時代。

何を足すかではなく、
どう足すか。

A(d)EYERは、
スタイルに答えを与えるのではなく、
“視点”を加える存在でありたい。

シャツに。
ジャケットに。
デニムに。
ワンピースに。

そこに、ひとつのフレームを。

【A(d)EYER】のEYEWEARはこちら☛


 

2/14 Instagram Live

A(d)EYERを、インスタライブでご紹介します。

スタイルに、静かに重なるアイウェア。
主張しすぎないのに、印象を変えるフレーム。

服と、日常と、感性と。
”AND”から生まれたA(d)EYERの世界観を、
ライブでお届けします。。

2026年のスタイルに、
一つの視点を。


ぜひライブでご覧ください。

■ Instagram Live

2/14(土)21:30〜
@scrap_book_official

 

 

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